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劇団青春座の公演に行ってきました。 「幾松と小五郎」です。 幕末の長州の小五郎と芸子・幾松の物語
幕末の激動期に、それぞれの人生を映しだし 熱く・それを淡々と描いていました。
写真写りがまるで、ピエロですが わたしの敬愛する「和田正人」さん。 本物は、すごくかっこいいんですけどね。 劇の主人公のように 時に熱く。時に淡々と。時にクールな彼は ぴったりの役でした。
今度、イラストレーター教えてね。
11/29/2008 in 日記・コラム・つぶやき | Permalink Tweet
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