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January 2008

1月が終わり

正月から、本当に慌しい一ヶ月でした。
HPのバージョンがちょびっと終わり、今後の展望も見えて
来て、携帯のサイトも作り、売上の方も兆しが見えてきました。

今の私には、刺激しあう人が沢山います。
教えあい、学びあう。紙は自分で。

やることが明確にあると、毎日楽しくてなりません。
今後、このようなHPに作り変えて行きたいと思います。

みんな
ありがとう。

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携帯サイト

静岡のK師匠のお導きで、ようやく携帯サイトが
完成いたしました。
おおぼけの連続で、困らせてばかり。
出来の悪い弟子を持って大変だったでしょう。

Hさん。(いやらしいなぁ)に遅れること、2日。
こちらもご覧下さい。

Photo

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強制印刷

HPで、印刷できないように設定しているところがある。
それを印刷する方法を教えてもらった。
以下

1. 取得したい画像のあるページ全体をPirScrn(プリントスクリーン)を使ってキャプチャーする
2. 「アクセサリ」のなかの「ペイント」を起動して
3. 「編集」→「貼り付け」でキャプチャーした画像を画面に表示する
4. 左側の範囲指定ツール □ を使って最終的に取り込みたい範囲を指定する(囲む)
5. その状態で「編集」→「コピー」をする
6. 「ファイル」→「新規」で、画面(キャンバス)を全く白紙(無し)の状態にする。その際に、元の画面を保存するかどうか尋ねてくるので、「いいえ」にする
7. 無地の画面の状態で「編集」→「貼り付け」にすると、必要な部分の画像が表示される
8. 「ファイル」→「名前をつけて保存」でファイル名をつけて保存する。保存形式は写真ならjpeg、図形ならgifで。

他にも、簡単に出来る方法をご存知の方は
教えて下さい。

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間違い

お客様から電話がありました。
「メールを送っても、届かないですけど」
調べてみると、HPのアドレスが間違っていました。
大至急、手直しです。

なんたるミス。これは致命傷でした。
申し訳ありませんでした。ただ今、復旧いたしました。

その2
フリーダイヤルで間違い電話が結構あります。
某運送会社に宛てた間違い電話。
番号は全く違います。
キー配列も似ていません。
何故なんでしょう?

今日も
「もしかしたら間違ったのかも知れません。
 わたしはどうしたらいいんでしょうか」と。

わたし「再度かけなおしたらいかがですか?」

電話の主「そうします」

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冷や汗

写真、左から納戸くん。今福くん。末安くん。原田師匠。
店内の視察を終えて、みなさんから暖かいアドバイスを
いただき、ちょっと涙目で顔を引きつらせている今福さん
であった。

彼の裏の顔は、夜の帝王。
オフ会の時は、あんな店、こんな店に案内してくれるだろう。
今福さん。からだを壊さんように仕事をして下さい。


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視察

打ち合わせが終わり
急遽、柳川の今福さんのところへ視察に行くことになりました。
若手のお米屋さんで注目していたお店。
ブログから、その感性に学ぶことシバシバ。
店内は、静岡のK米店さんにそっくり。
POPもそのまま・・・・。
お店は、つい最近改造を終えたばかりで、まだ倉庫状態。


なんでも、ギャラリー風に仕上げるとか。
奥様がプロのカメラマンで、その作品も店内に展示の予定
らしい。彼の感性から素晴らしい店になること間違いなし。
今度のオフ会が楽しみでならない。


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打ち合わせ

来月、お米屋さんと農家の方々の集まりが博多であるので、
その打ち合わせに行ってきました。
世話役人原田さんの気配りは、凄いの一言。

下見も半端ではありません。
あちこち見て回っては、実食。

写真は、もつ鍋一慶さん。
店の雰囲気も、味もgood。
きっと、博多の味を堪能してくれると思います。
流石、美食家の原田さんでした。


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ガタガタ

最近、HP作りにはまっている。
出来たと思ったら修正。
少しは、要領がわかってきたもののまだまだ。

続いて、携帯のHPの指令が来た。
こちらは、師匠来福の折に聞こう。
サイトは立ち上げたけど、チンプンカンプン。

最近、キーボードに向かうことが多いので
目がしょぼしょぼ
肩こり。
マウスのおかげで、指にタコ。

楽しいからやっていける。
これで、注文が来れば尚嬉しい。

誰か。注文して!

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ありがとう

生きることは時々しんどくて
やるせない時もあるけれど

そんな時
 周りの誰か、人に限らず、犬や猫、
 健気に咲いている野の花や、
 あたたかい陽射しになんかにも、
 そして、素敵な「あなた」に。

「ありがとう」と言ってみる
そうすると心が落ち着き

 大丈夫という気持ちになってくる。

日本人が一番好きな言葉
  「ありがとう」


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ポイントカード

友人のブログより、またまた無断転載

今日の太助の日記にもポイントカードのことが書いてましたが、小原市場店に三日間店にたってみてかんじたのですが、543名確実にハガキ持参し104名はハガキ忘れとして計647名中ポイントカード所持者は三分の一でした。

私が見た限りでは、3~4ヶ月に一回買物の人が大半で、一年半ほど来店していなくてもポイントカードだけはしっかり財布の中に入れている人が数人、「新しくできたの?」と存在じたいを知らない人がかなり・・・

そう言えば、今年、福袋を門司港店に買いに来て、「前の人はたくさん購入し、ポイントカードを薦められたのに、私は少ししか買わなかったのでポイントカードをもらえなかった」というお客様からのクレームの「お客様の声」が届いていました。

当店の最低金額は315円也
ポイントカードは100円に一個スタンプがつき、100個、計一万円で500円の割引と言う仕組みだから当然315円でもポイントカードは薦められなければならないものなのです。

この「お客様の声」が、私が唐戸に入っている時にFAXで送られてきた時パートのおばちゃんが一言、「あら、ま~もったいない!渡してたらまた来てくれるのにねぇ~」と・・・
このおしゃべりおばちゃんはおしゃべりが好きなだけあって薦めるのも上手い。時にはしつこいと言われてるらしいが、鯵を包みながら、「おきゃくさま~じじやのポイントカード持ってる~?持ってると、と~ってもお得よ~期限がないから作っとくわね~また下関に来たくなるわよ~」と言いながら広島や岡山からの観光のお客様にどんどん配るのです。

門司港店のスタッフは金額によってお客様を差別したのではなく、単なる言い忘れなのですが、お客様にとっては気持ちのいいものではありません。

実際わたしも、ある、和菓子屋と洋菓子屋で時々買物をするのですが、顔見知りの客にはポイントカード押しましょうって店員の方から声を掛けるが、そうでない人には存在すら教えない。私の場合よそのポイントカードはどんなものか参考にしたいので
「わたしもポイントカードもらえますか?」と自分から聞く。そうするとたいがいの店員が「あら?いるの?」みたいな顔をする。その店には二度と行かない。栄町商店街での話しである。(笑)

どこの何がおいしいかとお客様に問われた時も、自分がいい印象をもっているところしか薦めない。

どんなに老舗の店でも、どんなにいい商品でも、販売スタッフの接客というか、丁寧な対応でも気持ちがこもっていない言葉には、また来たいという気持ちは生まれない。ただ店員の丁寧な言葉の中に冷酷さをかんじるだけ、それによって売れる店売れない店が決まってしまう。

この、「お客様の声」が届いてから門司港店に寄った時、「お客様の声が来るとドキッとします。また書かれるんやないか!と思ったら今の接客でよかったか?と思います。」と言ったのをきいて・・・

現場にいない私や、社長から言われるよりいいでしょう。○○さんの通信簿みたいやね!自信を持って普段どおりにやればいいんじゃないですか?接客に自分の私情(怒りや悲しみや疲れなんか)が入るから冷たい接客になってしまうんじゃない?社長がよく言うやん「売台に立ったら女優になれ!」って・・・売台という舞台に立って一日8時間じじやの優秀な販売員を演じればいいだけ!8年もやってんだから一回くらいお客様から忠告されたからって「また書かれる」と言う不安じゃなくて「おかしなおじさんが面白い」って書いてくれるような方向にもっていったら~

今回のお客様の声によってまた、スタッフ全員が気を引き締めることになって良かったやん?私が言わなきゃならないことをお客様がかわりに言ってくれるから、ある意味クレームは私にとって嬉しいんやけどね~ッと言ったら

スタッフは笑ってました。

お客様の声   クレームなんか恐くない!   あり難きお言葉なのだ!

クレームノートを我社では「めで鯛(たい)コール」と呼んでます。

さて、今回品切れしていたつぼだいのお得なセットが出来ています。
お申し込みはこちらから・・・とアドレスを張ってましたがなんとまだアップされてないという始末。これだから他に依頼してやってもらうっていうのは時差がでて嫌なんですよね。とっとと自分で出来るようにならなければ・・・

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来訪

精米をしていると、一人の青年がふらりと尋ねてきた。
「今度、米屋をするのでお話を聞かせて下さい」と。
みやま市の松尾君。
この四月から、家業であるお米屋さんをするそうだ。

博多の井尻米穀店→社家米穀店
そして、当店を紹介してもらったみたい。

うちで少し話をした後、「かよちゃん」の店へ案内した。
ここでは、私もなるほどという提案を聞きお勉強。
米屋のたらい回しにあった彼は、かよちゃんから
「この後、静岡の片山・三浦両名のところに行くように」
という指令が下った。

そのうち松尾君が、静岡に行くと思うからその時はよろしくね。
そして、次の米屋たらい回しを指令して下さい。


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喜び

師匠。田上氏のブログより無断転載。

ここに空の瓶がある。それにコーラを入れたら、コーラの瓶。コーラが飲める。
 その空の瓶に牛乳を入れたら、牛乳瓶。牛乳が飲める。
 
ここに空の脳がある。「喜び」を入れたら、喜びの脳。嬉しさを感じる。
  こうならないかな、と思ったわけです。

 ただ、はたっと困った。私自身には手持ちの「喜び」の在庫がない。
 在庫がないのなら、自分以外の人のを仕入れればいい。他の人の喜びを一緒に喜ぶ。これだと、世界人口-1,の数の人が1つずつ喜ぶ材料を持っているとしても凄い数になる。

 それに、山田さんが作って、木下さんという八百屋さんが売ったニンジンを、私が食べて胃に入れたとして、山田製造、木下販売、とレッテルがついているわけじゃない。
 中に入れば、これまでの主語が抜け、だれの喜びでも、私の脳に入れば私の喜びとして感じることができる。自分の喜び自体が少なくても、他の人の喜びを一緒に喜んであげることで、自分の脳のが喜び、として取り込まれる。原材料高騰の折、これはほぼ只(タダ)ですぞ。

 ここで、話は、元に戻します。
 これが、商い、経営の根本ではないか、商人の仕事ではないか、とそう私は思ったのです。
 そうおもった瞬間、私は商人を、うらやましくなったことを、今でも鮮明に思い出します。 その思いつきに有頂天になり、自分の会社の名刺に,繁盛製造業、とつけたことがあります。

 人を喜ばすことで、自分を喜ばせ、さらにお金が入り、相手からも感謝される。
 これが「商人」。なんとうらやましい仕事ではありませんか。

 そうした商人に倣い、あやかろうと、私は美しい商人を求めて旅をしているのです。


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遠征

ただ今、19時30分。
今から所用で博多に行かなければならない。
帰りは何時になるのだろう。

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招き猫

ラジオで招き猫の由来とかを言っていた。

世田谷「豪徳寺」招き猫伝説

この寺はもとは弘徳院といい、吉良氏の菩提寺だったのですが、吉良氏の没落と共に寺運も傾き、貧乏寺になってしまいました。江戸初期の頃、この破れ寺の和尚は大変な猫好きで、タマと名付けて自分の食をも分け与えて可愛がっていました。ある日、和尚はタマに向かって、「この貧乏寺をなんとか出来ないものか」と、言い聞かせました。ある時、寺の前を遠乗りの井伊直孝一行が通りかかった時に、激しい雷雨に見舞われました。山門に出てきたタマは手招きして一行を寺に招き入れました。和尚は渋茶でもてなし、心静かに「三世因果」の説法をしたり、四方山話に花を咲かせたりしました。

それが直孝のお気に召して、時折訪ねては和尚の話を聞いたそうです。これがきっかけで弘徳院は井伊家の菩提寺になり、藩主直孝の法号により「豪徳寺」と名前を改めました。井伊家から田畑を多く寄進されて一大伽藍になりましたが、和尚は天寿を全うしたタマを「猫塚」に祀り猫の恩に報いました。「豪徳寺」は、福を招き入れるので「猫寺」と呼ばれるに至ったそうです

右手を上げているのは、昼の商売。
左手を上げているのは、夜の商売。
白・・・福を呼ぶ
黒・・・災いから逃れる
赤・・・病気よけ
金・・・金運を招く

だって。招き猫好きのKさん。

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宿題

先日POPの大庭先生から出されていた
店頭にあったラティスを黒板風にすること。
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ラティスの上にダンボールもしくは、発砲スチロールを引き
その上に厚手のビニールを引く。
そうすることによって、簡易黒板の出来上がり。
これなら、消せるマジックで書いてもOK。

ホームセンターに行くと、黒のテーブルクロスが売ってあり
それを買ってきました。
おぉ~。黒板風に仕上がったではないか。

生産氏やの写真をギャラリー風に飾りつけ
その横に名前・品種・価格を加えて
価格表にもなりました。


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朝テレビを見たら

朝テレビを見ていたら、わたしが映っていた。
アサデスの3回目の出演が、今日だと忘れていた。
覚えていたら、昨夜ブログに書いたのに・・・・。

8のつく今日は、朝から配達モード。
業務店の配達も何故か、多かった。
ありがたいことです。

テレビの影響は?
買いに来てくださったお客様1名。

人数の多さではありません。
こんな目立たない。わかりにくい店を探して来て下さった
だけでも、ありがたいものです。

明日もがんばるぞ。

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赤ちゃんギフト

赤ちゃんギフトを強化するため、
大庭昌代先生(POPサミット九州支部長).を招いて
講習会をして頂きました。

あんなこと。
そんなこと。
を丁寧に教えていただき、完全オリジナリティーの商品が
完成しそうです。

むふふふふ・・・・。

唄って、踊れる先生。
この後、第二段の勉強会も開く予定。
楽しみが増えました。
大庭先生。ありがとうございます。

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晩飯

かみさんと、子どもたちが用事があって出かけたので、
ちょっと贅沢の「吉野や」で、牛丼の大盛りとトン汁を
実食。

出てくるわずかな時間にメニューを眺めていたら、
「原産地は店員にお尋ね下さい」とあったので、
お米の産地を店員さんに聞いてみると

「今日入ったばかりなのでわかりません」と・

心の中で
「わかんなかったら、他の人間に聞けよ・・・」

安い・早い・お味はイマイチ。
一人ぼっちの食事には、最適な空間です。

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日々勉強

HP作りのため、色んな事を友人から教えて
頂いている。

一番迷惑かけているのが、静岡のK師匠。
アホなわたしに、ゆっくりと教えてくださる。

友人の和田君には、画像処理を教えてもらった。
お陰で、画像の切り抜き・複数処理が出来るように。

友人の浩君には、フォントとデザインを
お陰で、こんなのが出来た。
Photo


やりたいことが出来ると、方法が見つかる。
何がやりたいかが、大切だと実感した。

みんなに助けられてばかり。
感謝の毎日だ。

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好きな言葉

京セラの稲盛さんの有名な言葉に
発想×情熱×生き方 がある。
と゜れかが、マイナスになっていると、答えはマイナスの
人生になる。


私が好きな言葉
お金・時間・智慧

お金が無ければ、人の倍働け
それでもダメなら、智慧を振り絞れ。

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夕日

綺麗な夕日だった。
夕日は、何故かこころを揺さぶる。

幼い頃、どこかの帰り道だろうか、祖父に手を引かれ
「夕焼け・小焼け」を歌いながら見た、夕日を鮮明に
覚えている。

夕日の後、全てを闇に包み込み
そして、また何事も無かったように陽が昇る。

夕日の綺麗な街。
子どもたちにも伝えていきたいものだ。


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おみくじ

お正月におみくじを引いた。

「曇るかがみに姿は見えぬ、
 みがきあげようそのこころ」

とあった。
今のわたしにぴったりの内容ばかり。

「大吉」
のおみくじ。財布の中にしまっている。

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赤ちゃん・ギフト

出産のお返しのご注文をいただきました。
今年の重点項目は、ネット販売とこの出産内祝いです。

ネットの米販売は、まだまだ余地があるような気がして
なりません。運賃がかかる九州から、どうやってお客様の
思いを揺さぶられるか。大変ですが、やりがいもあります。

赤ちゃん・体重のお米は、これもまだまだ改良の余地が。

目標が出来ると、毎日ワクワク。
がんばります。


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ポストスクリプトレーザープリンター

ある酒屋さんのサイトで
ポストスクリプトレーザープリンター
なるものを見つけた。

調べてみると

Adobe Systems社が開発したページ記述言語。高品位の印刷が可能なため、DTP用のレイアウトソフトがこの形式を採用している。

 文字や図形や画像と、それらの属性やページ内での位置情報を指定することができる。文字にはフォントや文字の大きさ、字飾りなどを指定することができ、図形は直線や円のほか、自由曲線を表現することが可能になっている。

 文字や図形は、ベジェ曲線を利用したベクターデータ(図形中の主要な点の座標とそれらを結ぶ曲線の方程式のパラメータからなるデータ形式)として表現されるため、出力装置の最大解像度での精細な出力が可能となっている。

 現在Level 1と呼ばれている最初のバージョンは1985年に登場し、1990年にはカラー印刷や日本語などの2バイト言語に対応したLevel 2が、1996年にはインターネットへの対応や実装水準の段階化、PDF形式への対応などを追加したLevel 3が発表されている。

価格は、20万近く。
欲しいなぁ~。
ギフトを強化しているので、画像と印刷は勉強しなくしは。

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仕事始め

今日から仕事始め。
だが・・・・。

元旦・・一日中年賀状書き
2日・・かみさんの実家で、HPリニューアル
3日・・かみさんの実家で、HPリニューアル
4日・・配達と、HPリニューアル

まだ、未完成ですが、ここまで出来た。
http://homepage2.nifty.com/komeichiba/

11月から休みが無いのと、正月ずっとデスクワーク
曜日の感覚が狂い、行く予定の納品も忘れて、精米
も忘れてる・・・トホホ。

これじゃ、日曜日もお仕事。
かにりお疲れモードに入ってる。
今日は、早く寝よう。

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元旦

新魂の 年の初めに 手を合わせ
 心あらたに この年を往く

あけましておめでとうございます。
歳末から、こちらは大荒れの天気。
突風・雪と大変でした。

名古屋の久保さんから初日の出のお便り
久保さん。ありがとう。

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