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February 2005

2月28日

2月28日 月曜
最近、体が疲れているものの調子が良かった。
少し調子にのりすぎていたのかも知れない。
灯油2缶とお米10k配達に行った時、普段だと
用心して台車に灯油を載せてするのに、今日は
米を肩に担ぎ、灯油を2缶持って行った。

少し腰に違和感があったものの、お米を置いて、
1缶目の灯油を移し終えた時、
腰が「ぎくっ」

2缶目の灯油を死に物狂いで移し、なんとか帰宅。
午後からは、重たいものを一切持たず、ついて
回るだけ。少しヒマになったので、馴染みの整骨院
に直行。今の調子だとしばらくかかりそう。

今週末から冷え込むみたいなのでちょっぴり不安。
体のメンテナンスを日頃からすへせきだった。

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2月27日

2月27日 日曜
久々の遅い目覚めで、午前中はゆっくりと過ごし
お昼から散髪へ。散髪が終わり、映画を見に行っ
たり、買物に出かけたかったのだが、溜まっている
仕事を片付けています。

月末の伝票整理。書類の片付けやまとめ。お蔭で
ごちゃごちゃになっていた机の周りが片付きました。
机の周りがごちゃごちゃしていると、大切な書類を
無くしたり、伝票が行方不明になってしまいます。

日曜で、配達も接客もないので、仕事が片付いて
きました。今からは、自店の見なおし。勉強会で
宿題が出ているのです。

今までの勉強会は、知識の習得みたいな感じて
学んでいましたが、今回は落とし込みに自分自身
注意をしています。やらないといけないことが沢山。
少しでもお客様に近づかないといけません。

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2月26日

2月26日 金曜
月末に加えて、もろもろの仕事がてんこもり。仕事がさばけない、かじやですがこれも自分を高めるためなんて、コツコツやっています。

そんな中、配達途中で、ケーキハウス「こうのとり」さんに行って来ました。ここは、定点観測しているお店のひとつ。小倉南区の美しい緑に囲まれたお菓子の家。扉を開けると元気な声でお出迎え、目の前のショーケースには色とりどりの美味しいケーキがたくさん並び 季節のフルーツと生クリームの香りが漂います。ギフトに好適な商品も盛りだくさん。

ここにくるといつもワクワクします。ケーキやクッキーたちが「ようこそ」と出迎えてくれるのです。店員さんのマナーも良くて、マニュアルを超えたおもてなし。季節感あふれ、今日は満開の桜の下のような気分にしてくれました。おいしくて、おもてなしの出来ている店。奇抜なアイデアなんかいらない。一つ一つの作品に個性があり、作品自体が訴えている。

ちょっとほめすぎたかなぁ。ただ一つだけ言わせてもらえば、商品を持っての見送りはいいんだけど、お客様より先に玄関を出ないで欲しい。余韻を楽しみたいのに、さっさと帰れといわれているみたい。たぶん私だけと思うけど。

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2月25日

2月25日 金曜
朝から背中がゾクゾクして、腰も痛かった。
あわてて、カイロを首の下10cmのところと、
腰に張った。カイロのお蔭かずいぶん良くな
りましたが、なんだか風邪の前兆も出てき
ています。しっかりとうがいを繰り返した一日
でした。

昨夜は、校区のパトロール。今晩もお米屋さ
んの会議。ここのところ連日連夜用事が続いて、
ちょっとバテぎみです。
今晩は、風邪薬を飲んで早く寝ることにしよう。

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2月24日

2月24日 木曜

門司港に配達途中にある気になる焼肉屋さんです。
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屠場直送がなんとも、ナマナマしく思わず唸ってしまいます。
鮮度を訴えたいのでしょうが、思わずその場面を思い浮かべ
てしまいます。

興味の有る方一緒に食べに行きませんか。

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2月24日

2月24日 木曜
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写真は、八幡西区のパン屋さん。
まこごろを贈る 木輪」の芳野栄さんです。
今回リビング北九州で「わが街いい店大賞」を受賞されました。

この賞は、読者からの投票で選ばれるという大変価値のある
ものです。天皇賞とか総理大臣賞より、もっとも価値があるの
ではないかと思います。お客様の支持で選ばれる賞ですから。

昨日は、ある会で芳野さんとお会いし色々話しを伺いました。
こだわりについてですが、
「人のこだわることには、こだわらない。
 人のこだわらないことに、こだわる」
オリジナリテイをすごく大切にしている姿勢です。

店の目標は、行っていごこちの良い店だしか。
お話を伺って色々学びました。

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2月23日

2月23日 水曜
配達は結構あったが、何故か気分がモヤモヤ
していた。何もする気が起こらず、ボーとしてい
たらあっというまに一日が終わってしまった。

仕事が終えたら出かけないといけない。こういう
時に限って、晩飯は「すき焼き」だ。晩御飯は、
帰って食べるけど、一人で食べるすき焼きほど
わびしいものはない。

我が家では、何ヶ月ぶりかのすき焼きなのに。
これは普段家庭サービスをしていないので、
罰があたったのだろうか。

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2月22日

2月22日 火曜

PTA新聞の卒業生に対するお祝いの言葉を頼まれました。以下その覚え書き。

みなさん、卒業おめでとうございます。 
 みなさんが、おうちの方たちに手を引かれ、初めて小学校の門をくぐってからもう六年も経ったのですね。
 六年前に比べ、みんな立派になりましたね。体格だけでなく、精神的にずい分成長されたのがよくわかります。それはみんなが一生懸命、この六年間頑張ってきたからです。
 でも、みなさんもわかっていると思いますが、こうして無事卒業できるのも、校長先生をはじめ、担任の先生やそのほかの先生方の熱心なご指導があったからです。また、ご両親やご家族の温かい心があったからです。
 決して自分一人だけの力ではありません。先生方やご両親に対して、「ありがとう」という感謝の気持ちをいつまでも忘れないで下さい。
 人生という舞台では、みんな一人一人が「主人公」なのです。人生は何をやっても自由。しかしその自由というのは、何があっても、責任を取るという覚悟がなければなりません。
 人間には、無限の可能性を秘めています。思いやりの心を持ち、自分を信じて大空に羽ばたいて下さい。    

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2月21日

2月21日 月曜
昨日から時折小雪が舞い降りて、底冷えする
寒さになりました。

土曜の晩、高校時代の同級生と飲みに行きま
した。もっとも、私は飲めないのでウーロン茶ば
かりですけど。

昔の話しに花が咲いたり、家庭の事。仕事の事
で盛り上がりました。友人の和夫君は、いつも
携帯の鏡を持ち歩いているそうです。

彼は、営業に回るとき常に自分の笑顔を確かめ
ながら、お客様に接するとか。笑顔の確認いい
ですね。私も車のバックミラーでやってみたら、
ひきつっていました。(~_~;)

車には、「あなたは今、ほほえんでいますか」と
言うシールを張っていますが、何時出会っても
ほほえんでいる、自分になりたいなぁと思いま
した。

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2月20日

2月20日 日曜
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静岡の三浦さんから、携帯からブログへ画像の転送
を教わって、初めてやってみました。
新しく200万画素の携帯を買ったので、その実験です。

今日は、毎月第三日曜恒例の北九州MG。
人生ゲームの経営シュミレーション版みたいなものです。
朝9時から夕方5時までやっていました。

今日の講師は、パーソナル技研の吉富さん。
いつも心に残る話をしてくれます。
彼が教えてくれた「明日の10」

明日やることを必ず10個メモ帖に書くこと。
その内容は、なんでもいい。
そうすることによって、日々目標が出来る。
考えないで一日過ごすのと、目標を決めて
過ごすのでは、一年を通してかなり違って
きます。

早速、携帯のto doを使いやってみることに
しよう。

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2月19日

2月19日 土曜
「病気は移るが 元気も移る」
これは、友人の名言です。

暗い人のところに行ったらこちらまで暗く。
明るい人のところに行ったらこちらまで
明るくなります。

私の元気回復は、米屋のS君。
とにかく明るい。声もでかい。
落ち込んだ時や、滅入った時に彼と話しを
するとなんだか元気になります。

彼の周りにはいつも友人で一杯。
私もせめて、ローソク程度の明かりを灯したく
思います。

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2月18日

2月18日 金曜
朝から小雨が降り続き、肌寒い一日でした。
日曜は雪だとか。寒さにもすっかり慣れていますが、
やはり春が待ち遠しい。

昨日、閉店間際に灯油を買いに来られたお客様が
います。
私  「配達しますよ」
お客 「いや、持って帰るからいい」
私  「代金は、1,100円になります」
お客 「何を言っているんだ。わしゃ1,000円しか払わん
     そんな高い灯油があるのか」
と言って、さっさと1,000円を渡し帰っていかれました。
私はただ、ぽか~ん。
このあたりのお米屋さんは、みんな1,200円以上で売ってい
ます。スタンドとか、安売り店では目玉商品で安いところも
ありますが・・・・。

今度このお客様が来られたら、ガソリンスタンドを勧めよう
と思います。

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2月17日

2月17日 木曜
西部ガスさんと、4月から始まる「子ども料理教室」
の打ち合わせをしてきました。北九州市内の校区
120ヶ所で行います。

小学生の低学年で、料理をする前の10分間。
①稲穂を見せて、米がどうして稔っているか説明。
②卓上精米機で、玄米を精米する。
③黒米・赤米を見せ、色んなお米がある。
④「いただきます」の意味を伝える。

以上のことを考えていますが、
小学校低学年ですから、どのような話しをするのか
難しいですねぇ。時間も10分間。
アドバイスがあればお願いいたします。

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2月16日

2月16日 水曜
みなさんコメントありがとう。
朝から忙しくメールをチェックしたのが19:00
今から、用事があって出かけなければいけません。
手抜きの日記です。

あきらめたから、生きられた

 昨年夏、長崎県西彼杵郡崎戸町の武智三繁さんが37日間も漂流し、奇跡的に救助され生還したドラマは記憶に新しい。多くのマスコミに取り上げられ、『あきらめたから、生きられた』という本も出版された。本来なら、生への執念で生き延びた、となるべきところなのだろうが、この本の題名通り、武智さんは、あきらめたから生きられた、という。同書やインタビュー記事から、その語録を取り上げてみたい。

 「あの37日間、俺はずーっと何かをあきらめ続けたんだ。まずエンジンをあきらめた。救助されることをあきらめた。食べ物をあきらめた。そして水をあきらめた。どんどん、どんどん自分に必要なものをあきらめていかなくちゃならなかった。言ってみれば、あきらめるための漂流だったんだ。結局は、自分の命までもあきらめたんだから。あきらめるって悪いように思われているけど、俺はそうは思わないんだ」「一つあきらめるたびに、俺はなんか軽くなっていった。それまでぎゅうと守っていたものが、すーっと抜けて、力が抜けて、なんというか自分が楽に、そう自由になっていくような気がしたんだ。あきらめるって悪いことじゃないぞって、その時ふと思ったんだ」

 「俺は頑張って生き延びたわけじゃないんだ。頑張って、必死になっていたら、きっと今ここにいられないんだろうと思うんだ。だから俺はつらい目にあっている人に言ってやりたい。頑張らなくていいんだよ。力を抜いていいんだよ。それでとりあえず、自分にやれることをやったらいい。疲れたらやすみながら、とりあえず出来ることだけをやってみようって。それでいいんだよって」

 「もういいやって思ったんだ。もう自分は駄目なんだ。助からないんだって思った。もうちょっと言えば、意識してそう思い込もうとした。どんなに頑張ったって、どうせ俺はこのまま死ぬんだ。これが俺の運命だったんだって。人間は誰でも一度は死ぬ。その時が来たんだって、自分に言い聞かせたんだ。何の望みも無いのに、自分は助かるって信じるのはしんどいよ。あきらめが早いって?。だけど俺はあきらめたから、生きられたんだ。自暴自棄になったわけじゃない。俺は、その反対だと思う。どうせ死ぬんなら、じたばたしないで、この船と行けるところまで行ってみよう。そういう気分になったんだ。腹がすわるっていう日本語があるけど。その言葉があるけど、その言葉が近いと思う。他の人は知らない。だけど俺の場合、そうしたら、逆になんかふっきれた感じがしたんだ。肩に入っていた力が抜けたら、不思議なくらいいろんなものが見えてきた」

 「人間がふっと力を抜いたときって、不思議な力が働くような気がするんだ。『ああ、今日も時化かよ。クッソーふざけるな』とか思っているうちは、なんか余計に波風立ってきたり、その反対に、『まあ、そんなこと言ってもしょうがないよ。どっちにしろ自然にまかせるしかないんだから』なんて感じて楽にすると、なぜか風も波も穏やかになっていくことがよくある」

 「漂流している間に、ずっと思っていたことがある。これって修行中の坊さんと同じようなものじゃないかなって。睡眠をとらなかったり、食べ物減らしたりして、ギリギリのところで修行をやるじゃない。腹減ったり、眠かったりしたら、他の欲望って沸かなくなるから、それ以上の欲望を、そこで止めているんだよね。そのために、ギリギリの状態に自分を置くわけでしょ。人間の欲望にはきりがないから。(略)修行している坊さんも、いまの俺のような心境なのかなあって、そんなことを考えたりした。そりゃ辛いことは辛いんだけど、でもその分だけ、心が澄んでいたような、洗われていたようなところも、確かにあるかもしれない」

 これらの回想のほか、武智さんは”生きる”ということについて、新鮮な発見をしている。一度だけ雨が降ったとき、素っ裸になってせっけんとシャンプーを使って体を洗った。汗と海水でベタベタになっていた体が清潔になると、元気がわいてきた。どんなときでも人には喜びが必要だということを実感したのだった。このことは、日常生活においても身体を清潔にしておくことがいかに大切なことかを教えてくれる。また、魚釣りのルアーを失ったとき、武智さんはキーホルダーでルアーを作り、何匹もの魚を釣り上げて命を永らえた。道具は本来自分で作るものという、生きるための原点を教えられるようだ。また絶望的な危機状況のもとで、孤独から救ってくれたのは音楽だった。好きな歌手のテープを寝る前に聴いたが、その鎮静効果は驚くべきものがあったという。暗い閉塞感漂う今日の社会状況下、武智さんの体験は私達に大切なことを教えてくれているようだ。

                                真一郎
財界九州2002.3月号                

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2月15日

2月15日 火曜
パソコンが使えなかったため、溜まっていた仕事を
一気に片付けました。

このブログも、コメントがつけられなかったのですが、
ニフティに問い合わせようやくコメントを受け付ける
ことが出来ます。後は、HPの買物カゴを設置する
だけ。目標であった今月一杯に全ての目途がつき
そうでほっとしています。

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2月14日

2月14日 月曜
11日パソコンの電源を入れたが、ウンともスンともならない。
冷や汗がタラ~。今日友達の吉田君に来てもらい、ようやく
ACアダプターが壊れていることが、判明。無事復活しました。

バックアップを取っていなかったので、本当にどうしようと思い
ました。心配のメールを下さったみなさん、ありがとうね。
今さっき、メールをチェックしたら未読が600ありました。

昨日、お米屋さんの集まりがあって、アダルトサイトにつなげた
ばかりに、連日100件の迷惑メールがきていると言う腹田さん(仮名)
と、東京に行ってきました。

腹田さん(仮名)は、行きの飛行機で大ブレーク。スッチーを捕まえて、
一緒に記念撮影をするは、「君にあうためにこの飛行機に乗った」なん
て言うは、子どもにあげるとおもちゃを10個くらいもらうは。私は、隣で
他人のふりをしていました。

なんとか、それ以上の騒ぎをおこさずにいざ東京へ。
羽田から、京浜に乗って品川。山の手線で東京駅。暑さで気分が悪く
なった私。東京駅を出て外の風にあたり、ようやく気分回復。
外の風にあたらなかったせいてしょう。

もしかしたら、息子からもらったイカフルエンザが発症したのかと、本当
にドキドキしていました。原田さんと東京は暑いねと。とにかく暑かった。

お米屋さんの集まりは、ほとんどが初対面。メーリンクリストで名前は、
知っているので、ほとんどが思ったとおりの人だった。最近名刺交換は
極力ひかえていたけど、今回は35枚ゲット。うーん名刺を見ても思い出
せない。でも、逢いたかった人に逢えてとても満足。

昨日の心地よい疲れと、今日の忙しさと、いまだに少し気分が悪いのと
でダウン寸前。今日は、早くねることにしよう。

PS. タルさん。原田さん。早く日記を書くように。


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2月10日

2月10日 木曜
昨夜、二番目の会議が終わり雑談していたら、
家から「子どもがインフルエンザになって急患
センターに連れていきたい」と電話があり、急いで
帰りました。

帰ってみると、夕方まで元気で遊んでいた長男が
苦しそうに、布団の中で唸っていました。そのまま
急患センターへ。結果は見事インフルエンザ。

カミさん曰く「B型だった、今年はA型のワクチンだっ
たから、結局しなくて良かった」なんて訳のわから
ないことを。。。。。

夜中に連れ戻り、その晩は、嘔吐と苦しさでうなされ
横で寝ていた私も、ほとんど眠られない状態。
おまけに、私まで調子がおかしくなってしまい、今度
の日曜の東京行きが心配になってきました。

よし。気合でがんばるぞ~

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2月9日

2月9日 水曜
今日は、3つの会議がトリプルブッキング。結局
1つは時間を遅らせてもらい、もう1つは欠席。
会議も全体が一つの方向になんとか進もうと
いうのは、参加していても楽しいが、問題点ば
かり言う人がいる会議は、段々腹が立ってくる。

その物事に対して、「やる事を前提にしているの
か、やらない事を前提にしているのか」と問いたく
なる。問題点を言うのは、大いに結構。だが、
自分を認めさせるような発言の問題提議は、勘弁
して欲しい。

今日の会議は、どんな会議になるのだろう。

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2月8日

2月8日 火曜
小倉北区小学校 学年学級部会の集まりがありました。
学期ごとに開催し、担当校として無事今日で任務を終え
ることが出来ました。

最終回の今日は、講師を招いての講演会。内容は面白く
とても勉強になりましたが、一人きになったお母さんがい
ました。「私はとても不愉快よ」と言う顔をして、話しを全く
聞いて無い様子。

まるで以前の私を見ているようでした。本当に嫌なら帰る
べきだったのでしょう。彼女の気持ちもよくわかりますが、
どんな人からでも、学ぼうという意欲が無くなったら、進歩
が止まります。

自分自身を理解していないときに、起こす現象だと過去を
降りかえって感じます。自分を知れば知るほど、怖くなったり、
絶望的になったり感じることもありますが、一筋の光を見つ
けた時、光の存在がわかったとき、そこはもう闇ではなく
光に包まれた世界の入口のような気がします。

人は暗闇に光を与えてくれる、言葉を持っておりそれを大切
にしていきたいと感じた講演でした。

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2月7日

2月7日 月曜
弁当屋さんに配達に行ったら、「歯磨きの仕方」
で話しが盛り上がっていました。行けた゛君(仮名)
は、歯を磨く時に「舌まで磨いている」そうです。
大笑いしてしまいました。「ゲロが出そうにならない
か」と聞くと「しょっちゅう」との事。うーん信じられ
無い。

私の夜の歯磨きは、お風呂につかり10分くらい
磨いています。リラックスしてこれが気持ちいい
んです。時々カミさんに怒られますけどね。

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2月5日

2月5日 土曜
朝7時30分から、配達がありそのまま忙しい一日でした。
座ったのは車の運転と伝票を書くときだけ。
もう一人自分がいたらなぁとつくづく思いました。

でも、もう一人同じ自分がいたらどうなるんだろう。
たまんないだろうなぁ。ヒマつぶしにはいいかも知れないが、
喧嘩ばかりしているかも。
こんな自分は、この世で一人で充分だ。

やっと仕事が終わって、探し物をする予定。
ついでに、事務所の中を大掃除。
終わるのは何時になるんだろう。

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2月4日

2月4日 金曜
小学校で、もち搗きがありました。
本来ですと、昨年収穫したもち米でもち搗きをする
予定でしたが、ほとんど「スズメのエサ」となり、収穫
出来たのはほんのわずか。

もち米を26K準備し、4.5.6年生全員でもち搗きを
いたしました。ほとんどの子が初めて。最初は杵で
もちをなでている感じでしたが、慣れてくると上手く
搗いていました。中にはもちを搗いているのか、臼を
搗いているのかわからない子どももいしまたが、それ
でも自分たちでコモチにして美味しそうに食べていま
した。

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2月3日

2月3日 木曜
いつもカイロを腰に張って、すこぶる調子が
良かったのですが、買い置きが無くなり、
今日は、久々にカイロ無しですごしていまし
た。

昨日に比べると、寒さがやわらいだため、
過ごしやすかったのですが、カイロが無い
せいでしょうか、腰が痛くなりました。ちょっ
ぴり危ない気配です。
こんな時は、くしゃみ一つで立てなくなること
もありますので、早速カイロを買ってこうよう
と思っています。

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2月2日

2月2日 水曜
今朝雪がうっすら積もっていたものの、
チェーンを巻く必要も無く、配達も助かり
ました。みんな雪には不慣れなので、
各地でスリップによる事故も起きているとか。
雪国の人と島根の山奥に住んでいるA君は、
大変なんでしょうね。

安部!たまには、メールくらいよこせ!!

下の息子が発熱し、幼稚園はお休み。
熱が40度近くに上がり、今病院に連れて
行きました。ぐったりとして、話す気力も無い
みたい。インフルエンザでなくて一安心。
私もしっかりうがいをしました。

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2月1日

2月1日 火曜
朝、雪は積もらなかったもののすごく冷え込んで
いました。掃除の時、水を使うと手が切れそうで
ちょいちょいと水をつけて、雑巾がけしました。

パッチをはいて、カイロを張り力いっぱい厚着の
上にマフラーを巻いての配達。北風が台風並みに
吹き荒れて、海岸線の配達の時、波しぶきを
受けてしまいました。

今、もう雪が積もりかけています。
明日は、積もるのかなぁ。
チェーンを付けきらないので、友人の浩君に
「雪が積もったら、チェーンを付けに来てね」
とお願いしています。優しい彼は、前回の時も
していただきました。雪が降って、運転できずに
バスに乗って、配達に行った経験もある米屋の
かじやです。

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